ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁/禁酒

会社を辞める時の理由を考える。

こんにちは、睦月隆です。


オナ禁が日が51日、カフェインレスは37日、禁酒が4日経過。


相変わらず、特にムラムラすることはないし、ストレスはほとんど感じない。


昨日は調子が悪かったけど、今日は体調が良かった。


なんか最近会社を辞めたいな、と思っていて会社を辞める時の理由を考えている。


というのも、プログラマーって会社を辞めるのが容易でなかったりする。


だって、誰でもできる仕事でないし、プログラマーが作成したプログラムを引き継がないといけない。


そのプログラムはその本人しか分からない仕様とか、過去の経緯があったりする。


なので、会社はプログラマーをすぐには退職させたりさせない、と思っているし、今までボクが見てきた限りではそうである。


でも、プログラマーでもすぐに会社を辞める、もしくは逃げる方法があるのではないかと思う。


その方法として次の方法が思い浮かぶ。


1. 鬱病の診断書をもらって、それを理由に仕事ができないから辞めるようにする。


2. 上司と大げんかして、それ以降は出社せず、会社に内相証明で退職届を郵送する。


3. 上司のパワハラを理由にする。これも2.と同様に会社に内相証明で退職届を郵送する。(退職届に上司のパワハラについてを言及しておく。)

 


この中で一番、楽で、かつ後に問題にならなそうなのが1.の鬱病を使用することだと思う。
2.もしくは3.は会社側との関係が悪くなるのは避けられないと思うし、後々に交渉することがあった時に優位に立てなくなる。
なので、どうにか鬱病の診断書をもらう方法がないかなぁと思案中。

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