ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁/禁酒

侮辱について

こんにちは、睦月隆です。


オナ禁を続けて251日が経過しました。


連日と同じくムラムラすることはないですし、まだ夢精もしてないです。


それと、禁酒は42日が経過している。


さて、今日は侮辱された時の感覚について書いておこうと思う。


まず、侮辱される側は、侮辱した側から侮辱されたと判断する感情であるが、侮辱した側は、もしかしたら侮辱したつもりはない場合もある。


ただ、その可能性は凄く低くて、侮辱したけれど侮辱してないと嘘をついていると思う。


なぜかというと、人間の感覚って、やっぱり鋭くて言葉以外で相手の顔の表情、声とかで、なんとなく相手からの好意とか敵意を読み取ることが可能だから。


そもそも人類って、言葉を使う前は、言葉以外の相手の顔の表情、声とかで、コミュニケーションをとっていたはずだ。


動物とかって、まさにそうでしょ。


ということは、言葉以外の相手の顔の表情、声とかを読み取る能力は精度が高いと思う。


なので、侮辱された時とかに、相手に対して「馬鹿にしたでしょ?」「侮辱したでしょ?」みたいに言い返した場合に、相手から否定することもあるけれど、これは侮辱した側が不利にならないために嘘の可能性が高い。


それと、前述のように、人間は言葉以外で相手の顔の表情、声とかで、なんとなく相手からの好意とか敵意を読み取ることができるので、相手を侮辱する態度は絶対に取らない方がいいと思う。


まず、人間って、いいことはすぐに忘れるけれど、嫌なことは忘れないから。


そんで、侮辱された側の人間は何かしらの仕返しをする可能性があるから。


侮辱はしてもいいことはないと思う。


そして、もし侮辱されることがある場合は、侮辱している側の人間は赤子程度の知能だと思って、やり過ごした方がいいと思う。

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