ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁

飲み会は時間の無駄だと思った

こんにちは、睦月隆です。


オナ禁を続けて223日が経過しました。


連日と同じくムラムラすることはないですし、まだ夢精もしてないです。


それと、禁酒は14日が経過している。


さて、ただいま、海外出張であるが、飲食店で食事をしているときに、少し離れたテーブルを囲んで、飲み会をしている人達がいた。


現在、禁酒が続いているせいかもしれないが、飲み会をしている人達を見て、まず思ったのは。


アホだな。


いや、アホというのは失礼だが、凄く違和感を感じたというか、飲み会はあまりいい時間の使い方ではないだろう、と。


よく、飲み会は仕事を円滑にするための潤滑油になる、とか、飲みニケーション、とか、などの言葉を聞いたりするが、これらは、ただ単にお酒を飲んで気持ちよくなって、楽しいから、飲み会自体を正当化しているだけだろうと。


たしかに、お酒の席で気分がよくなり、会話が弾み人間関係が良くなることもあるかもしれん。


だけど、別にそれは飲み会をしなくても、人間関係を良くすることはできるのではないのだろうか。


個人的には、凄く相手のためになる仕事をすれば、それだけで、人間関係はよくなるのではないかと思うのだが。


そんで、お酒でないと解決できないことは、ないと思うのだが。


お酒なんぞに、頼る話な、と。


お酒に安売りするな、と思うんだが。



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