ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁

飲酒による感情の変化について

こんにちは、睦月隆です。


オナ禁を続けて203日が経過しました。


連日と同じくムラムラすることはないですし、まだ夢精もしてないです。


適度の飲酒はストレス解消にいいとよく聞くが、ボク個人は飲酒の最中は気分がいいけれど、酔いが覚めていくときに、ストレスを感じることがあったり、過去の嫌なことを思い出すことが多い。


飲酒するにしてもほろ酔い程度(ボクの場合、瓶ビール1瓶程度)だったら、前述のようなストレスを感じることはないが、飲み会だったりとかで、ほろ酔い以上の酔いの後で、酔いが覚めるときに、前述のストレスを感じてしまう。


なので、個人的には飲み会ほ参加したくない。


後でストレスになるからだ。


また、ボクはお酒を飲めることは、まわりの人は知っているので、飲酒を避けるのは難しい。
(たまに、体調不良を理由にお酒を飲まないこともあるが、毎回この方法が使える訳ではない。)


ちなみにボクはお酒には、普通の人並みには飲めると思う。


そう考えると、普通の人も飲酒後の酔いが覚めるときにストレスを感じているかもしれない。


そんで、そのストレスを緩和させるために、さらに飲酒をするとなると、悪循環になると思う。


そうだとしたら、普通の人はお酒を飲みすぎの可能性もある。

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