ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁/禁酒

人を怒らせたことについて

こんにちは、睦月隆です。


オナ禁を続けて199日が経過しました。


連日と同じくムラムラすることはないですし、まだ夢精もしてないです。


よく、人を怒らせたことについて、「言い方が悪いよな。」的な意見を聞くことがあるが、それだけの確率は低いのではないかと思っている。


ボクもなんだけど、その場だけのちょっとした悪い言い方がされたことで、いちいち怒ることはない。


怒る場合は、過去に嫌な思いをしていてそれが蓄積されて怒る場合が多い。


だいたい、初対面の人とか、あまり関わりがない人に、頻繁に怒る人って多数派ではないと思うのだけれど。


やはり怒るには、それなりの理由があるのではないかと思っている。


ということを勝手に考えていた。


なので、怒られなかったけど、不快な思いをさせてしまったら、後々に怒られる可能性が高くなるのではないのかと思う。


そんで、怒られなかったけれど、深いを思いをさせた側は、そんなことを分かってないというか、気づいてないので、ある時に怒られてびっくりするのである。


そんで、それを見ていた人は、怒らせた側の過去の振る舞いとかまでは考えず、怒らせた側のその場の振る舞いというか、言い方が悪かったのではないかと思うのではないかと思う。

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