ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁

プログラマーの給料について思うこと

こんにちは、睦月隆です。


オナ禁を続けて189日が経過しました。


連日と同じくムラムラすることはないですし、まだ夢精もしてないです。


さて、今日はプログラマーの給料について思うことを書いておこうと思う。


プログラマーは給料が高くないという話を聞くことがあると思う。


その上、仕事はきついし、技術はすぐに新しいものが出るので勉強も続けていかないといかない。


ただ、プログラマーって日本に限らず、海外の途上発展国の給料が安い人でもできるのである。


なので、価格で勝負するとなると、日本のプログラマーはその海外の途上発展国の給料が安い人には、太刀打ちできない。


そんで、よく耳にするのは、プログラマーとかIT評論家のポジショントークで、海外の途上発展国のプログラマーとは違い、付加価値があるプログラマーになるみたいな意見。


そんなやすやすと、付加価値はつけられん。


それに、海外の途上発展国のプログラマーが先に付加価値をつけたらどうする。


ということで、日本のプログラマーのほとんどは高い確率で、海外の途上発展国のプログラマーに勝てないのです。


だから、給料が高くなる確率は少ないのである。


ただ、今まで書いたのは、人から頼まれたプログラムを作る話。


自分でプログラミングしたシステムを売ったり、サービスを運用したりして、それらがうまく売れたら、少しは収入は多くなるかもしれない。


プログラマーの技術は必要だけど、お金には直結せん。


収入を増やすためには、うまくいくかもしれないので、リスクもないと思うし、自分でサービスを作成するのがいいと思う。

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