ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁/禁酒

部下に対して怒っていることが上司はできなかったりする

こんにちは、睦月隆です。


オナ禁を続けて128日が経過しました。


連日と変わりなく、ムラムラすることもないですし、まだ夢精もしてないです。


さて、今日は部下に対して怒っていることが上司はできなかったりすると、多々思うのでそのことを書いておこうと思う。


明らかに部下を同じことを上司ができて、部下だけができないって場合は、上司に怒らても仕方ないとは思う。


だけど、失敗した部下の仕事を上司がした場合に、似たような失敗をすることは多いと思う。


まず、仕事を失敗するのは難しい仕事の方が確率が上がる。


かつ、経験のない仕事だと上司でも失敗する確率は上がる。


だけど、その難しい仕事を上司が経験したことがなく、ただ単に、失敗したことについて怒っていたりするのだ。


そして、その怒っているのは上司として適切に怒っているのではなく、ただ単に第三者として怒っていたりするのだ。


だいたい、人に対して怒るというのは高慢であるし、さらに上司だから偉いって勘違いするのもどうかと思ったりする。


だけど、立場の弱い人間に対しては、怒ってもいいものだと洗脳されているようなものなので、それを回避するのはむずかしい。


ただ、弱い立場に高慢な態度を取る人は相手によって人の扱いを変えるので、距離を遠ざけるようにした方がいいと思う。

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