ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁/禁酒

全体主義と個人主義の狭間で

こんにちは、睦月隆です。


オナ禁を続けて122日が経過しました。


連日と変わりなく、ムラムラすることもないですし、まだ夢精もしてないです。


さて、最近思うのだが、30代というか中年の人は、全体主義個人主義の狭間で大変な思いをしているのではないかと思っているので、そのことを書いておこうと思う。


まず、全体主義


一般的に、老害とか社畜とか会社に人生を捧げていたりする社会主義的な人々がいる。


これらの人は猛烈に働くし、自分を犠牲にしています。はい。


次に個人主義


どの世代でもいるけれど、俺様が一番主義なわけで、猛烈に働くことがなかったりするし(たまに仕事にはまっている輩がいて、仕事しかしなかったりする。)、プライベートを大事にする。


定時退社の確率高し。


また、若い世代に多いと思う。


そんで、ボクのような30代の中年は、全体主義個人主義の狭間の立場な感じがしている。


厳密には、全体主義な体質であるが、個人主義の考えは正しいと思っているので、個人主義も尊重するよ、って立場だと思う。


てか、損な年代な気がしているんだ。


全体主義個人主義に振り回されるいるんではないかと思っている。


で、その狭間のボクたちはどのような思考かというと、どちらかというと個人主義に憧れているんだと思う。


どんなんでしょ。今時の30代とか中年の人々よ。


はやく脱サラしたい。

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