ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁

時代の変化

こんにちは、睦月隆です。


オナ禁を続けて91日が経過しました。


連日と変わりなく、ムラムラすることもないですし、まだ夢精もしてないです。


さて、最近というか、ずっと前からなのだが、生活していて変わってきたことについて書いておこうと思う。


スーパーのレジは、若い人でもなく、中年の人でもなく、60歳を過ぎた女性をよくみるようになった。


あと、フォストフード店でも同様に感じる。


また、コンビニでは外国人の店員(多分アルバイト)をよく見かける。


そんで、職場では若い人の比率は少なく、年寄りの男性もしくは中年のおっさんが多数を占めていると思う。


多分、近年もしくはこれから会社で働く若年者は仕事の負荷と気遣いが多大であろう。


ボクが社会人になった2000年頃でさえも、前述のような感じではなかった。


スーパーのレジで60歳を過ぎた女性を見ることはなかったはずだ。


若い人も少しは見かけたし、中年の人も結構いたはずだ。


コンビニに外国人の店員もいなかったと思う。


会社でも今より若い人の比率が高かった気がする。


そんで、あらためて感じたことは、なんか世の中はアンバランスなんだ。


よく聞く高齢化社会ってのを本当に感じるようになってきた。


若年層が少ないので、年寄りが多く感じるんだ。


若年層というか、30代のボクでも、年寄りばっかり相手だと、気遣いが大変である。


そんで、年寄りは短期で頑固な人間が多数の割合を占めていると思う。


長い間人生を過ごしてきて、苦労を味わって人格を身につけている年寄りは少数派だと思う。


これからの若年層は、年寄りと関わっていくのが損と感じて、社会に関わるのが嫌になり、会社に就職せず、若年層だけで起業して生きて行くという選択肢を選ぶようになっていくかもしれない。

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