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ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁

パワハラ上司への復讐方法

こんにちは、睦月隆です。


オナニーを止めて45日目が経過しました。


今日は少しムラムラした。でもそんなに辛いことはない。


なお、まだ夢精していない。


さて、昨日はブラック企業について書いたが今日はパワハラ上司への復讐方法を書いてみようと思う。

 

takashi-mutsuki.hatenablog.com


ボクが個人的に感じているブラック企業の原因ってパワハラ上司が大きなウエイトを占めていると思う。


だって、少しぐらい給料が少なかったり、労働時間が長くても、人間関係が良好で楽しかったらそんなに不満を感じないと思うからだ。


少なくともボクはそう感じているが、どうだろう。


そんで、パワハラ上司への復讐方法なんだが、正面から口答えをしたり、暴力なんぞでやり込めるなんて絶対しないほうがいい。


なぜかというと、返り討ちにあう可能性が高いし、こちらに非ができてしまい、ますます自分の立場が悪くなってしまう可能性が高いからだ。


なので、できるだけパワハラ上司に関わらないようにして、どうしても関わらなければならない場合は反抗的な態度は取らないことだ。


だが、水面下では復讐の行動をとる。


どうするかと言うと、ボイスレコーダーなどでパワハラ上司のパワハラ発言を録音しておくのだ。

 

 

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なお、パワハラ発言は自分に対してではなく、他の人へのパワハラ発言も録音しておく。


証拠は多いほうがいいと思う。


それと、普段からいつ会社を辞めていいように自分で食っていくスキルを磨いておく。


というか副業をして会社とは別に収入を確保できるようにしておくのだ。


そんで、一人で食っていけるようになったら、ボイスレコーダーに録音しておいたパワハラ発言をCD-Rなどの媒体に焼いて、かつ内容証明郵便で退職届と同梱して送付するのだ。


送付する先は、そのパワハラ上司のさらに上司がいいだろう。

 

これで、パワハラ上司は降格されるなどの会社での立場は悪くなる可能性が出てくる。


そして、昨日のブラック企業に関する記事にも書いたが、バックレるのだ。


絶対に律儀に退職の手続きなんてしたらダメだ。


会社がパワハラを認めないなんとこともあるし、会社から見せしめに精神的に追い詰めようとする可能性もある。


そんなんで消耗なんてしないほうがいいし、時間の無駄だ。


もちろん、バックレたら携帯電話の電源は切っておいたりして、連絡は取れないようにするのだ。


この方法だと、復讐に失敗しても自分自身が痛い目にあうことはあまりないと思う。


そして、もうすでに自分で食っていくスキルはあるのだから困ることはないと思う。


ボクも少しずつ副業で収入が入りつつあるので、上記で考え出した方法を試してみるかもしれない。


やっぱりパワハラ上司に対抗するには、会社以外での収入が必要だ。


まず、収入を確保できるようになったら、パワハラ上司への復讐をするようにしよう。

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