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ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁

海外出張時の生活習慣は気をつけるべし

こんにちは、睦月隆です。


オナニーを止めて30日目が経過しました。


今日は体調が回復したせいか、昨日のようにムラムラすることなく過ごせた。


ただ、まだ出張の疲れはとれてないせいか、体調が絶好調というわけでもなかった。


ちなみに、こんなにオナニーを止めているのは生きていて一番長い。


次に長いのは、社会人になって上京したときに会社の寮に住むことになったとのだが、その時は相部屋で住んでおり、1部屋に2名(会社の同期)で住んでおり、オナニーをするのが容易でなかったのだ。


だが、性欲を我慢することとはできず、トイレでオナニーをしていた。その時には確か2週間ぐらいはオナニーしてなかったはずだ。


ちなみに、当時はオナ禁効果らしいメリットがあった記憶がない。


現在もオナ禁効果らしいものは感じられなくなった。


ただ、今はオナニーの時間がもったいし、オナニーしたらぐったりするので、すすんでしなくなっている。


さて、海外から帰国して花粉症の症状がちと辛い。


海外にいて、全然花粉がない状態で過ごしていたから、花粉が飛んでいる日本に帰国したら、花粉に慣れてなかったから、花粉に敏感になっているからなのか。


それとも、たまたま花粉の飛散量が多いからなのだろうか。


あと、海外出張と帰国してから今まで熟睡できている感じがしていない。


運動らしい運動もしてなかったし、連日、深夜まで飲酒していたのも関係あるかと思う。


それに、渡航先の国では夏のように暑かった。レストランのトイレは冷房がかかっていたほどだ。


それなのに、日本に帰国したら冬に戻るので寒暖差が激しいのでそれが体調に影響があったと思う。


そう考えると、オナ禁の効果とは関係なく、生活習慣がよくないので体調が絶好調でないのかもしれない。


ちなみに、来月に再度、今回渡航した国に海外出張になるみたいだ。


社会人になった時には考えられなかったが、プログラマーは日本国内のみで仕事することはなくなっても不思議ではない。


プログラムなんてどこでも作ることは可能だ。なので、むしろ日本内のみでなく、日本以外のエンジニアと仕事をするのは当たり前だといえる。


なので、世界が相手なので気を緩めている場合ではないと思う。体調を悪くするようなことは慎まなければならん。


ということで、次回の海外出張は今回の経験から運動不足と連日の飲酒は控えようと思う。


例えば、渡航先の国でウォーキングをしてみたり、飲酒はアルコール摂取を少なくしてみようと思う。

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