ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁/禁酒

オナ禁効果を疑ってみる

こんにちは、睦月隆です。


オナニーを止めて19日目が経過しました。


やっぱりもうオナ禁が辛いという感覚がなかった。もちろん今日も気力十分に過ごせた。


オナ禁は始めは辛いときがあったけど、日数が経つとなんてことはないって感じだ。
そして、オナ禁の効果は飛び抜けてないけれど、いつもの日々は気力十分で過ごせて体の調子が良くなるといったところかな。


ググって見るかるようなすごくいいことばかりではない。今のところは。


ちなみに、よくググって見かける睡眠時間が短くて大丈夫みたいな記事が見つかるけれど、ボクはそんな感じはない。


やはり、最低でも6時間は睡眠をとらないと翌日が辛い。人それぞれの個人差はあると思うが、ググって見つかるオナ禁効果は話を盛りすぎだと思う。


よくよく考えるとオナニーをしていない子供の頃にすごく能力が高かったかといえばそうでもない。


そして、オナニーして倦怠感を感じだしのたはつい最近だったと思う。30代になってからだ。


むしろ20代は毎日オナニーしないとムラムラして仕方なかったし、オナニーしないとストレスが溜まって調子悪かったような気がしないでもない。


多分、歳をとって体が老化しているけれど、オナニーの頻度を減らしてないからオナニーをすることによって体から栄養分が放出されて、その栄養分の回復が間に合ってなかった。


なので、身体能力が著しく低下していた。


それが普通と感じていたけれど、オナ禁をすることによって体から栄養分が放出することなく蓄積されて、身体能力の低下が少なったのでオナ禁効果があったと思い込んでいる可能性はある。


また、紀州ドンファンこと野崎幸助さんは日に3回セックスしているのだから、オナ禁は本当に効果があるのかが疑わしい。


ただ、野崎幸助さんが特別に射精しても体が消耗しない体質かもしれないが。


もしかして、オナ禁は体に毒でセックスは毒ではないのかもしれないが、どちらも射精時に体から栄養分を放出するので、体が消耗するのは同じだとは思うのだ。


ただ、オナ禁の効果が全くない訳でもなくて、いい効果も感じれらているので、オナニーの頻度の調整が大事であるような気もするのだが。


おそらく今の時代はインターネットでエックスヴィデオのような性的興奮を得られる動画が容易に見ることができて、オナニーをするのに適しているからオナニーの頻度が高くなっているので、オナ禁の効果が感じられやすい可能性はある。


よって、身体能力が著しく弱ったままの人も少なくはないと考えられる。


多分、今の人たちはオナニーのしすぎなんだと思うのだ。

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