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ルサンチマン日記

ルサンチマンプログラマーの心の叫び/オナ禁

二日酔い対策

こんにちは、睦月隆です。


今日は節分ですね。でも節分らしさって社会人になって感じたことがないのです。
豆まきなんて、最後にしたのは小学生の高学年の時だったと思います。


そして、日本のイベントはあまり盛り上がりを感じないのは気のせいでしょうか。
海外から輸入されたイベントの方が、盛り上がっている気がします。
クリスマス、ハローウィン、バレンタインデー、ホワイトデー。
日本って、正月、お盆・・・。やっぱ、思い浮かばないし、いいイメージがない。


最近の日本は、イベント以外でも海外から輸入されたものが目立つ気がしますが、気のせいでしょうかね。
インターネット、GoogleiPhone・・・。


閑話休題


さて、お酒を多く飲む機会があったりすると、翌日はひどい頭痛、吐き気、倦怠感が襲ってきます。
二日酔いというやつです。


やっぱりね、お酒って好きな人は、どんどん飲んでしまうのですよね。
二日酔いになって日なんて、もうお酒なんて見たくないし、飲みたくないって思っても
その日の夕方にお酒を飲んだりしているのですね。


お酒が好きで、お酒をやめれる人は相当意志が強いと思います。
けれど、ほとんどの人は、お酒でひどい目にあっても、懲りずにお酒を飲むのですね。
そして、ボクが今までに効果があった二日酔いを和らげる方法をあげていこうかと思います。


1. お酒を飲んだ後、就寝前の大量の水を飲む。
今日飲みすぎたな、と思う時は、寝る前に大量の水を飲みましょう。
ボクは飲みすぎたな、と思うときは、ペットボトル1リットル分ぐらいを飲みます。


これはかなり効果ありです。翌日に二日酔いになる可能性が少なくなります。
お酒を飲みすぎた後に、水分を取らずに寝てしまって、翌日起きた時に、二日酔いの症状になったときに、水分を取ってもすぐに効果は出ません。


なので、お酒を飲みすぎたときは、寝る前に大量の水を飲みましょう。
大事なことなので、2度書きました。


2. 二日酔いになりにくいお酒を選びましょう。
度数の強いお酒を大量に飲むと当然、二日酔いになる可能性が高くなります。
また、飲むお酒の種類によっても、次の日の二日酔いの時間が長引くお酒もあります。


ボクは日本酒を飲みすぎて、二日酔いになるとその日は全く機能しません。
焼酎とかウイスキーなどの蒸留酒だと、日本酒ほど二日酔いの症状は長引きません。
一般的に、蒸留酒は酔いが抜けるのが早いみたいですね。


ということで、お酒は多く飲まない方がいいのですが、飲んでしまったら、水分を多くとる。
そして、二日酔いになりにくいお酒を飲むようにした方がいいと思いますよ。

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